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スペイン優勝

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スペインが優勝したブヒ〜!(今更 . . .)

nanHDRにされたブヒ〜!

doikenちゃんは実験的にHDR Flash作ってるらしいブヒ〜!

HDRでMovieが作りたかったらしいけど、無理だったらしいブヒ〜www

近日公開らしいブヒ〜!

お楽しみにブヒ〜!

撮影/2007年/バルセロナ/nanHDR/1jpg/Photomatix/Adobe Photoshop/
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by no_doiken_no_life | 2010-07-14 01:01 | Animal | Comments(4)

突然ですが問題です!!!

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ミケランジェロ・ブオナローティが設計したカンピドリオ広場です。ローマのカンピドリオの丘に
位置しています。楕円形の円の形の広場には、魔法陣のようなモザイクがあります。

ここで突然ですが問題です。
このカンピドリオ広場のとまったく同じ大きさ、モザイクと模様がまったく一緒の広場が日本にも
存在しています。さぁどこでしょうか???

ヒント:茨城県つくば市←ほぼ答えですが(笑)          答えは週末のエントリで!!

撮影/2006/02/24/ローマ/1jpg/Photomatix/Adobe Photoshop/
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by no_doiken_no_life | 2010-04-22 23:08 | Architecture | Comments(5)

It comes to the surface.

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クラゲを1jpegからではあるがFake HDR化させると血管がみるみる浮き上がってくるwww
あの柔らかいクラゲがターミネーターのようにカッチカチです。(グロ注意)←遅いwww

撮影/2007/03/?/直島/1jpg/Photomatix/Adobe Photoshop/Topaz Adjust/
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by no_doiken_no_life | 2010-04-20 22:00 | Animal | Comments(2)

イタリアの世界遺産を巡る旅 part.6「ポンペイ遺跡」

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79年8月24日、写真の後ろに見えるヴェスヴィオ火山が大噴火し、ポンペイの街は一夜にして
火山灰で地中に埋もれました。
タイムリーな話題としてアイスランドのエイヤフィヤトラヨークトル氷河の火山が噴火しましたが、
1783年から1785年にかけてアイスランドのラキ火山とグリームスヴォトンが噴火したことを知って
いますか?これらの噴火で火山灰や有毒ガスが成層圏まで上昇し、地球の北半球を覆い日射量を減少
させ、北半球が低温化・冷害を生起しフランス革命の原因となったといわれていいます。
日本ではその当時浅間山の噴火が重なり天明の大飢饉の原因となった可能性があるそうです。こう
考えると異国の地で起こったのになんかそわそわしますね。このまま続けば、今年の夏は気温が下が
り野菜の影響も出て、野菜高騰などにもなるみたいです。
MotoGPの延期やF1への影響がどうのこうのと言ってる場合じゃないね。実際。

撮影/2006/02/26/ポンペイ/1jpg/Photomatix/Adobe Photoshop/
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by no_doiken_no_life | 2010-04-19 21:44 | Scene | Comments(0)

イタリアの世界遺産を巡る旅 part.5「ナヴォーナ広場」

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サンタニェーゼ・ピアッツァ・ナヴォーナ聖堂という何やら舌を噛みそうな聖堂の前にある
ナヴォーナ広場です。広場にはジャン・ロレンツォ・ベルニーニの彫刻があります。
4つの大河「ナイル川」、「ガンジス川」、「ドナウ川」、「ラプラタ川」を擬人化した彫像の噴水型の
オベリスク「Fontana dei Quattro Fiumi」です。(擬人化という概念はこの頃からあったのだ)
1shotからのFAKE HDRですが、筋肉の盛り上がりなどの表現がよく出たかと。

撮影/2006/02/24/ローマ/1jpg/Photomatix/Adobe Photoshop/
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by no_doiken_no_life | 2010-04-17 10:04 | Comments(2)

イタリアの世界遺産を巡る旅 part.4「巨人の国?」

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現在のサン・ピエトロ大聖堂は二代目で15世紀に設計競技が行われて建設が始りました。
初代主任建築家は「ドナト・ブラマンテ」、その後何人か歴任し、最後の主任建築家は
「ミケランジェロ・ブオナローティ」あのミケランジェロです。彫刻や絵画だけじゃな
くて建築家でもありました。しかもミケランジェロは昔の主任建築の案を「牛の放牧場」
と言ったあげく、気に入らなかった部分をぶっこわして現在の大聖堂を完成させたらしい。


撮影/2006/02/24/ローマ/1jpg/Adobe Photoshop/
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by no_doiken_no_life | 2010-04-11 23:08 | Architecture | Comments(0)

イタリアの世界遺産を巡る旅 part.3「バチカン市国」

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世界で一番小さな国だけど、建築のディテールや彫刻が規格外ですね。
不思議の国のアリスになった気分♪

撮影/2006/02/24/ローマ/1jpg/Adobe Photoshop/
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by no_doiken_no_life | 2010-04-10 14:06 | Architecture | Comments(0)

イタリアの世界遺産を巡る旅 part.1「コロッセオ」

このblogがヨーロッパやアジアを中心に世界遺産、建築、美術館、グルメを紹介するblog
だということをすかっり忘れてました(笑)というわけで海外の写真公開を再開します。
まずはイタリアはローマからコロッセオに行った時の写真をHDRにしていきます。
4年前はHDRIを知らなかったので全部単射故にnanHDRやTopaz Adjustで作成します。

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まずはコロッセオ。建設はウェスパシアヌス治世の西暦75年に始まり、ティトゥス治世の西暦80年に完成
オープンから100日間に渡ってイベントが続けられ、数百人の剣闘士が闘い命を落としている。おーこわぁ(´;ω;`)
皆さんがよく目にするのは奇麗な表側ですね。これは裏側の方で崩れています。
というか壊されています。理由は、昔は金が施されていけど盗賊たちが盗んでいったのだ(゜д゜)!!
さらにレンガや大理石は他の建築に再利用されて、つまりはここは一種の採石場とされていました。
それでこんなあらわな姿になったんですね。

コロッセオで使われているコンクリートは古代コンクリート(ローマン・コンクリート:Roman concrete)
と呼ばれ、セメントとポッツオーリ(イタリア・ナポリの北にある町)の塵と呼ばれる火山灰を
主成分としています。古代ローマ人は火山灰に粘りがあり、セメントの混和を促進することを知って
いたとんですね。すごい(゜∀゜)――!!強度も現代コンクリートの倍以上はあったとされています。

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中ってあんま見たことないでしょ?中央には迷路見たいのがあります。それは舞台を支える為のもの
でもありますが、ローマ水道から引いた水を張ることもできて模擬海戦の上演もできたとされています。
あと、コロッセオには屋根をかける計画もあったらしいですね。

グラディエーターとかの時代は大勢の人が死に、公開処刑も行われた場所だから、現在は死刑廃止の
ために、11月30日の「死刑に反対する都市(Cities for Life)」の日や、新たに死刑を廃止した国が
出たときには、その記念としてコロッセオがライトアップされようです。

今ちょうどVenerdi Santo(聖なる金曜日)復活祭が行われているようです。
詳しくはこちらから→ローマより愛をこめて
ローマから芸術や生活習慣を発信している素晴らしいblogです。

撮影/2007/02/24/ローマ/1jpg/Photomatix/Adobe Photoshop/
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by no_doiken_no_life | 2010-04-05 20:36 | Architecture | Comments(2)

For what is done today does the angel go?

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天使は今日、何をしに行くの?


2006撮影/ミラノ大聖堂内/ミラノ/イタリア
1枚jpeg/Photoshop only/焼き込み、トーンカーブ、シャープ . . .ぶつぶつ . . .etc
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by no_doiken_no_life | 2009-12-29 22:48 | Architecture | Comments(8)

なぜ . . .

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どうしてこうもフィレンツェしかりカテドラルは工事中なのでしょう。ドンピシャすぎます。
私がどんなにこの建築(ミラノ大聖堂)を求めてイタリアまで行ったのか分かってるのですか?


2006撮影/ミラノ大聖堂/ミラノ/イタリア
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by no_doiken_no_life | 2009-12-28 20:07 | Architecture | Comments(0)
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